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G1?G3のおさらい

「嘘をつくな、ミッターマイヤー・・・卿は嘘をついている!

GWが5/6で終わるわけはないんだ!!」sigenです。

もう連休は終わりってことスか・・・彩子さん・・・



2008/1/30に正式サービスを開始した「北米版マビノギ」がG1S2だそうです。

公式サイトはこちら(http://mabinogi.nexon.net/)





果たして先天的狩猟民族の彼らにマビノギの雰囲気が合うのかと心配してましたが

無事G1S2までは辿り着いたようです。まぁ、UOなんかは本当マゾゲーですしね。

フィアード保存の粉クエストで野良PTを組んだ英語圏の人が

フィアードD集合と言ってるのに一向にロビーに到着せず、しびれをきらして

「Where are you?」と尋ねたら「I kill boss!!I kill boss!!」と答えてくる

心を壊された元ベトナム従軍兵みたいな人で、すかさずPTからキックした思い出があるので

どうにもアメリカ人ネットプレイヤーと言うと戦闘民族みたいなイメージがある。

ネトゲ経験豊富な人に尋ねると、そりゃ運が悪かっただけと言われるんですけどね。

しかし、上のサイトを見る限りG1で既にアイテムショップ・ペットが使えるのか。

遠隔羽・PT羽・ペットなしで女神Dを踏破した日本古参プレイヤーは超勝ち組。



G8「イリアのドラゴン」リポート第2回のにあたる今回ですが

これまでのメインストリームG1?G3をおさらいしてみようと思います。
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まず、マビ内で起こった事件・イベントを時系列順に並べてみる。

基本的な用語解説として「ミレシアン」とはナオによって召還された別世界の住人。

つまり、プレイヤー自身を指す。原意は「星から来た人」である。

逆にNPC達、元々のエリンの住人は「トュアハ・デ・ダナン」と呼ばれる。

某強襲揚陸潜水艦とは一切関係ない。サガラさぁーん。



【第一次モイトゥラ戦争】

ポウォールと人間との初めての戦い。ポウォールが召還したグラスギブネンによって

全滅の危機に追い込まれるが、モリアンが自身を石の女神像にすることで

ポウォールを迷宮の中に封印することに成功し、滅亡の危機を免れる。

つまり、今のダンジョンシステムが出来たのはこの時から

  ↓

【第二次モイトゥラ戦争】

ポウォールと人間との二度目の戦争。魔法士マウラス・光の騎士ルーが活躍した戦争。

前大戦と違い女神の加護を受けられない苦しい戦いだったが、妖精族を味方に付けた

光の騎士ルーを筆頭に勇敢にポウォールに立ち向かい

マウラスがポウォールの指揮官ザブキエルと差し違えることで辛くも勝利した。

  ↓

【G1RP「伝説の三戦士」「死の三戦士」】 

G1の数年前の出来事。女神の夢を見た戦士ルエリとドルイドのタルラーク

そして記憶喪失の少女マリーの三人が女神を救出するため伝説の地ティルナノイを目指す。

アルベイダンジョン最下層にて、キホール・モルガント・マウラスの奇襲に逢い全滅。

マリーは現世の肉体を失ってナオとなり、ルエリは昏睡状態でモルガントに拾われ

タルラークはクリステルに助けられるも、女神モリアンに憎悪を抱くようになる。

 ↓

【イメンマハの惨劇】

コイルダンジョンから攻め込んできたポウォールとイメンマハ軍との戦い。

ポウォールの指揮官はモルガント(=元・光の騎士ルー)。

事の発端はリダイヤがエスラスの命でまだ幼い赤子のトリアナを攫ってきたことから始まる。

つまりトリアナを奪還するためにポウォールが報復戦争を仕掛けてきたことになる。

イメンマハ軍の指揮官になるはずだったリダイヤ(=ブライス)が

アランウェインの逢瀬で持ち場を離れていたため、軍の初動が遅れ混乱が拡大した。

コイルダンジョン最奥にてモルガントとリダイヤの一騎打ちになるも敗退し

その巻き添えで、傍にいたイメンマハ領主リアンに重傷(実は死亡)を負わせる。

戦時代行領主エスラスの迅速な指示によって戦後復興を果たすも

実はこの事件自体、権力掌握のためにエスラスが仕組んだ罠であった

   ↓

【G1「女神降臨」】

メインストリームの始まり。プレイヤーが女神の夢を見ることから物語が始まる。

魔神キホールは第二次モイトゥラ戦争で戦死したマウラスを復活させ

女神モリアンの姿態を偽ってマウラスを魔族側に引き込む。

これは、かって第一次モイトゥラ戦争でポウォール側の主戦力となった

グラスギブネンをマウラスに復活させるためである。

しかし「死の三戦士」にて愛娘マリーを目の前で殺害されたこと等から

モリアン(中身はキホール)の正体に疑問を抱き、グラスギブネンを不完全な形で復活させる。

主人公達がモリアンと共に現れ、グラスギブネンを撃破したことで真実に気づくが

その直後主人公達を庇ってキホールの凶弾に倒れる。

なお、キホールの真の目的はグラスギブネンによる人間界の破壊ではなく

グラスギブネンが倒されることによって生じる大量の魔力を使い、ティルナノイとエリンを

繋ぐ通路を開くためであったので、目的は果たされたことになる。

  ↓

【G2「パラディン」】

メインストリームその2。プレイヤーが光の騎士「パラディン」の道を歩む話。

「イメンマハの惨劇」から始まるイメンマハの内紛劇。

上記の「イメンマハの惨劇」によって権力を掌握したエスラスが

バリダンジョンで掘らせたレアメタルに加え、領主リアンの亡骸を利用して

全てのゴーレムのオリジナルあたるタバルカスを復活させる。

その力を持って更なる権力の拡大を目論むも、かって罠に嵌めて追放したリダイヤと

その助力を得た主人公によって野望を看破。

リダイヤの危機に面して、パラディンに目覚めた主人公によってタバルカス共々葬られ

エスラスの野望は打ち砕かれることとなる。

なお、ストーリーと同時並行でG1で消息を絶っていたルエリがモルガントと

トリアナの庇護の元で生きていたことが判明。当初はモルガントに懐疑的だったルエリだが

パラディン部隊によってトリアナが重傷を負わされ、更にタバルカスの生け贄となった

弟リアンの変わり果てた姿を、エスラスの口車に乗せられプレイヤーの仕業によるものと誤解。

主人公及び人間達に深い憎悪を抱き、モルガント・トリアナと共に魔族側につくことになる。

  ↓

【G3RP「ルエリのダークナイト化】

G3後のダークナイトクエストで体験出来る、ルエリがダークナイトになるまでの話。

かって目指していた光の騎士パラディンの夢を捨て、更なる力を求めて

ルエリはダークナイトの道を歩むこととなる。

この時ルエリは23歳。G1RPのデータでは19歳だったので4年の年月が流れていることが分かる。

  ↓

【G3「ダークナイト」】

メインストリームの一つの結末。

この話は無駄に込み入っているので箇条書き。

とりあえず、判明してることは



・ルエリは人間と主人公への復讐のために女神像を破壊して回っていた



・ルエリは先代領主(父親)が権力を得るためにドラゴンの生贄に捧げられた(契約?)

 領主は「こんなことになると知っていたなら・・・」と悔やんでいる描写があるので

 ルエリを生贄に捧げる気は本来なかったと思われる。(あとから代償を求められた等)

 なお、ルエリ自身は自分がドラゴンの生贄に捧げられていることを幼少期に知っている。



・トリアナは破壊の女神マハ復活のための媒体としての役柄を持つ「巫女」

 なお、トリアナは自分の運命を受け入れている



・余談だが、イメンマハの名前は「双子のマハ」を意味する。

 第一次モイトゥラ戦争以前の時代に女神マハがイメンマハの地で

 人間の男と恋に落ちたが失恋し、人の世を激しく呪いながら死んだため

 イメンマハの地は不毛の地となる。先代領主(つまりルエリの父)がこの地を治めた際

 女神マハの無念を沈めるため「イメンマハ」と名付けたのが町名の起こり。



・ドルカフェダインとは「黒い兵士」の意味。タルラーク曰く「女神マハの意志が宿る者」の

 意味らしいので、おそらく女神マハ降臨後のトリアナを指すのではないかと推測。



・多分誰もが忘れている単語「リアファル」

 リアファルとは古代の知恵の結晶でエスラスも探し求めていた最重要オーパーツ。

 具体的にはバオル最下層でトリアナが繋ぎ止められていた石の輪みたいな装置。

 ダンカン曰く「神の意志が選ばれた者に同化することを可能にする」ためのもの。

 「古代の人々が神のような存在になるために造った階段」らしい。

 選ばれた生命をより高次元に昇華させる装置といったところか。 

 シムアースのモノリスを想像して貰えばわかりやすい(か?

 ちなみに、マリーがリアファルを使用して生まれ変わった姿がナオである。



・最終決戦の際、すんでの所でリアファルを破壊しトリアナを解放する。

 しかし、キホールは瀕死のルエリを寄り代に「クロウクルアフ」を召還する。

 ここで出てきたのは「クロウクルアフ」を模して造られた石造りの偽物。

 おそらく、元々はトリアナを使ってマハを呼び出すつもりであったため

 ルエリを使ってクロウクルアフを召還するのはあくまで次善の手。

 準備不足のため。本来は完璧な形で召還されるはずのクロウクルアフが

 特性だけが反映された石造りの不完全な形でしか復活出来なかったものと思われる。



・偽物のクロウクルアフを撃破後、本物のクロウクルアフが登場。

 主人公の健闘を称えつつ、ルエリを「契約で繋がれた身」として連れ去り

 いずこかへと去っていく。



総括すると

キホールはトリアナを寄り代にして破壊の女神マハを復活。世界に破滅をもたらそうと計画。

(「トリアナ」を「リアファル」によって「ドルカフェダイン」にしようとした)

9割9分うまくいったが、最後の最後でルエリの造反にあってリアファルを破壊される。

女神マハの代わりにルエリの血の契約を利用してクロウクルアフを召還。

不完全な出来だったため撃破される。キホールは姿をくらまし

ルエリは本物のクロウクルアフに連れ去られた、という話。






■時系列についての考察

まず、エリン史の最初に来るのは「第一次モイトゥラ戦争」

次に「第二次モイトゥラ戦争」一次・二次となってるからこれは順当でしょう。

2が1より先に出るのは「高機動戦闘メカ ヴォルガード?」くらいなものです。

厳密には「第一次モイトゥラ戦争」の前に、女神マハが勝手に失恋して

イメンマハの地に呪詛をまき散らしながらオッ死んでますが割愛。



次に「G1RP「伝説の三戦士」「死の三戦士」」と「イメンマハの惨劇」の順番ですが

G2冒頭でモルガントが目を覚ましたばかりのルエリに

「お前が知らない間に、父親がエスラスに毒殺されて弟のリアンが領主になった」と話し

ルエリを動揺させるシーンがあります。なので「G1RP」→「イメンマハの惨劇」

いくら風来坊をしていたとは言え、弟のことを大事にしていたルエリが

父の死やイメンマハの惨劇に駆けつけないということも考えにくい。

一連の事件はルエリが昏睡状態のうちに起こったと見るのが妥当かと。

事件が上の順番で並んでいるという点についてはほぼ間違いないと思われる。



■時間軸についての考察

まず第二次モイトゥラ戦争の際に赤子(0?1歳くらい)だったマリーが

G1RPで10歳になっているので、この間は約10年であることが分かる。

併せて、G1RPで19歳だったルエリがダークナイト化のイベントの際に23歳であることから

「伝説の三戦士」→「ルエリのダークナイト化」の間は4年と考えられる。

第一次モイトゥラ戦争がいつの時代であったかについては

ルエリの父が武功を立ててイメンマハの領地を貰った戦争であることから

せいぜい30年?40年前と見るのが妥当か。





さて、上の仮説で行くと伝説の三戦士の伝説はここ4年以内の出来事になるはずなんですが

ティルコネイルにとんでもない事を言う女がいました。

上のSSは「伝説の三戦士」キーワードで尋ねた際の台詞。ババァ、結婚してくれ!

曰く「伝説の三戦士の物語を聞いたのは子供時代だよ?」とのことですが

ケイティン嬢は公式で御年25歳以上。(25歳のラナ・ディリスより上)

「子供の頃」が最高でも10歳程度を指すとすると、ケイティンが話を聞いたのは

15年も前ということになり(しかも事件自体はそれ以前ということに)明らかに尺が合いません。

果たして、G1RP?G34年説は誤りなのでしょうか。

否、ルエリの年齢がきっちり示されている以上、出来る限り粘ってみましょう。

ここはケイティン嬢の証言を疑うべきです。



ケイティンは御年25歳以上。急速に晩婚化が進んでいる現代日本においては

25歳未婚などごく当たり前なのですが、中世の農村社会では10代で結婚して当たり前。

幼児死亡率の高さ、農村社会における働き手の増員、という現実的な要因に加え

マビノギ内では魔族(ポウォール)との戦中という背景があるため

高い出産率をキープすることはティルコネイルのような寒村が成り立つための至上命題であり

本来適齢期は相当低いものと思われる中、ケイティン嬢は25歳未婚。

端的に言いますと「超嫁き遅れ」と言えます。

普段から花嫁募集中と言ってるケイティンのこと。その辺りの執念は察して余りある所です。

そんな女性に4年前の出来事を聞いて「私が21歳の時でしたね」等と正直に答えるでしょうか?

否、きっとこう答えるはずです。「4年前なんて私まだまだ子供でした^^ミ☆」



結論:嫁き遅れの女性がついた可愛い嘘



寛大な心で許してやってください。





さて、真の問題はむしろこっちの娘。

何が問題かってイメンマハの惨劇の際に赤子だったのに、4年後にこれですよ。

最近の娘は発育が良いとは言いますが、こりゃ良すぎです。こんな4歳児いてたまるか。

トリアナの肉体年齢をおそらく13?14歳程度と想定して、仮説を立ててみることにする。



仮説1)昏睡状態の間は年齢にカウントされていない(実際はもっと経っている

ルエリの昏睡状態についてトリアナは「モルガント様が魔法の力で意識を見守らなかったら・・・」

と言っているので、何らかの超自然的な力が働いたものと推測される。

この処置により一種の冷凍睡眠のような現象が起こっていたのではないか。

本来は10数年眠っていたけど、肉体の成長はほんの4年間。つまり浦島太郎状態であったと。

なので、ルエリが昏睡に陥った後に生まれたトリアナもその間に成長して

ルエリが目を覚ます頃には14歳程度までなっていた。

本来は15年くらい眠っていたのが真実というのはどうでしょうか。

それならダンカン・ケイティン・レイナルドが「昔の話」とする理由も説明が付きます。

同時代のマリーはナオに転生したので年齢のくびきから解き放たれていて問題なし。

タルタークが全く年を取ってないのも、まぁ特殊な身の上なので一般的な人間とは

老化スピードが違うのかも知れません。弟のリアンはアンデッドなので無問題。

ネックは、トリアナが「ルエリ様は数年間意識を失って眠ってました」と言ってる点なんですが

トリアナが物心ついて、ルエリの世話を命じられたのが数年間であると強引に解釈する。



仮説2)魔族のハーフなので成長スピードが異なる

トリアナは人間と魔族のハーフです。

そして生物はその種によって成長スピードが異なり、一般的に生物学的に下等又は

寿命の短い生物ほど速いスピードで成長します。

(馬は生まれたその日に4本の足で立ち、鳥は生まれてすぐに生のエサをついばむ等)

なので、トリアナの驚異的な成長スピードは彼女の体に半分流れている魔族の特性に

よるもので、生まれて4年に関わらず肉体年齢は14歳相当というギャップが

生じているのではないでしょうか。正直、面白くもなんともない仮説ですが。



仮説3)モルガントはつまり・・・



仮説3。これが管理人の一番推したい推察なんですが、今回はちょっと視点を変えて

トリアナ自身でなく父親であるモルガントの話をしてみます。

彼が歴史上に姿を現したのは第一次モイトゥラ戦争のすぐ後

つまりエリンの最古の時代から存命している人物です。

モルガントは歴史に登場してすぐ人間サイドの信頼を掴み最高指揮官に抜擢され

第二次モイトゥラ戦争で武功を立て、光の騎士と最大限の賞賛をされるようになる。

その当時何歳だったかは不明だが、その頃現役だったとすると今では相当な年齢に

なっているはずです。少なくとも第一線で戦うには苦しい年齢のはず。

が、G3エンディングでかすかに覗かせた素顔を見る限りでは

そんな歴戦の古戦士にはとても見えない。

併せて、同じくメインストリームでポウォールと戦ってきたNPCをあげていくと

マウラス・マリー・リアンは死亡。タルラークは事故の後遺症で動けない身に。

ルエリは傷を負い数年間昏睡状態、と最前線で戦った人物のほとんどが

戦いにより大きな傷を負っています。

これは即ち、ポウォールと戦うということはこれほどにの苛烈であると言うことでしょう。

そんな中、最古の時代から最前線で戦っているにも関わらず

傷らしい傷を負っていない唯一の人物。それがモルガントです。

まさしく不死身の肉体の持ち主と言えます。



さて、この「不老性」と「不死性」について、何か気づくことがないでしょうか。

下はG3で入手できるタルラーク著「ミレシアンに関する考察」ですが

これを見れば言わんとすることは一目瞭然かと思います。







つまりモルガントは人間離れした「不老」と「不死」これはまさしく

モルガントが最古のミレシアンであることを指しているのではないでしょうか。

そう考えるとトリアナの急速な成長度合いも説明が付きます。

トリアナはミレシアンのハーフであり、その身体的特徴を受け継いでいるため

非常に速い速度で肉体的・精神的に成熟を遂げたわけです。



補足)第一次モイトゥラ戦争以前の歴史に、女神マハが人間の男と恋に落ちたが

結局相容れることなく分かれることになった、というイメンマハ創設の話がありますが

この人間の男=モルガントとすると、なぜトリアナに女神マハに転生する器があったか

すんなり説明できるんじゃないかと思います。(つまり母娘)

ただ、その頃に生まれたとすると年齢的に計算が全く合わないのが惜しい。
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No title

しげさんの頭のよさに脱帽(ヅラはまだ必要ない)
よくもまぁここまで、判りやすくまとめられたものだと・・・・

しげさんはアレですか、司馬遷の生まれ変わりか何かで、
歴史の編纂をするDNAが組み込まれているんでしょうか

No title

この時はまだマビに情熱があったんだなと思いちょっと悲しくなる。
モルガントが最古のミレシアンとか推測してるけど
まさか数年後にシェイクスピアが出てくるとは夢にも思うまいて。
あらゆる推測・推論は無意味だと感じた瞬間でした。
( ゚Д゚)y─┛~~
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