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今週の雁夜おじさん ♯10

Fate/zero第10話「凛の冒険」視聴したので感想をば。
原作中では10Pちょっとの短いエピソードでしたが、オリ展開を加えて1話分のエピソードとして成立。
本編には直接関わらないキャラなのに、個別エピソードが用意されるとか
2回連続人気投票2位は伊達じゃないですね。

次回予告の時は「凛ファン向けの休憩回かよ ( ゚Д゚)y─┛~~」とか思ってましたが
重苦しい展開が続いていたFate/zeroの中で、久しぶりに胸のすくようなエピソード。
終わってみれば監督の手腕が冴え渡る良回だった気がします。
あれですよ、あれ。キャスターも言ってましたが「真の恐怖とは静的な状態でなく変化の動態」なので
鬱展開続きで鈍磨していた我々の感情に一度希望を与えておいてから、更に下へと突き落とす。
いつものウロブチの手口なんですよ、これ。

あと今週は雁夜おじさんが久しぶりに登場。
タイトル詐欺という声が心苦しかったここ1ヶ月でしたが、雁夜おじさんの登場で少し救われた気分です。

俺のこの手が光って唸る!幼女を救えと轟き叫ぶ!

幼女・凛の絶体絶命の窮地に颯爽と現れ、怪魔を瞬殺する雁夜おじさんは素敵でしたが
あのジャストタイミングな登場は、どう考えても凛をストーキングしていたとしか思えない件について。
雁夜おじさんを性犯罪者予備軍と結論するのは心苦しいので、彼は幼女のSOSを遠隔受信できる
特殊体質なのだと解釈することにする。

雁夜おじさんの「ドヤァ…」という表情と、雁夜おじさんの話を全く聞いてない葵さんとの
やり取りが面白かったです。
ディルムッドは雁夜おじさんにホクロを移植してやれよ。
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あざとい…!でも感じちゃう!

いきなり幼女のスカートヒラヒラシーンから始まる今週のFate/zero。
あなたならどうする?最高だった…。


              /: : : : : : : : : :.ヽ: :>、
             /: : : : : : : : : : : : ヽ: : :\
  小        /: : : : : : : : : : : : : : , : : ヽ
  学       ./: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : , : : : : : :',
  生      /: : : :/: : : : : : :.:..:i: : : : : : : : :..i: : : : : : : : : : : :.,
.  っ      ,:..: : :/: : : : : : : : :.:.|: : : : : : : : : |: : : : : ;: : : : : : :',
  て       ,: : : : : __:l: : : : : : |: : : : _:__|: : : : : ;: : : : : : :.;
  最     |l: : : : : :._|_ヽ: : : :.|:'":´_:_:_: :..:.:|: : : : :,': : : : : : : l
  高     |l: : : : :|.イテヨハ|){ヽ:.|: !イテヨミリヽ,: : : : : 、: : : : : : ,'
  .だ       |.|: : : :ハ`ゞ-''   `!  ヾ__ソ ィ |: : : :/YY: : : : /
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        _,....ニ..-‐''"´l:::::(    __/>'":::::::>、
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遠坂邸の地下工房で一人魔術の修練に勤しむ遠坂凛(小2)
後の天才魔術師も磨かなければただの石ということで、彼女にも未熟な時期がありました。
宝石に魔力を注入して思い通りに成形する修練。
まぁ、この程度は魔術の初歩の初歩なんでしょうがそんなことでも今の凛には難しく
一度はうまくいったと思ったのも束の間、魔力を注入しすぎて宝石が火を吹いて粉々に粉砕。
どこをどう間違ったら無機物が火を吹いて煙を出すのかは理解不能ですが
とにかく今の凛には手の余る修練で、途方にくれてしまいます。

フェラーリのマークみたいすな

「魔力を一度に注入しすぎたんだ。平常心を保つこと。魔力を制御するには自分の精神を
コントロールし続けなければいけない」


幼女のピンチに颯爽と現れるオトン・時臣。
粉々になった宝石を再度形成して、小さな馬の彫像を創り上げる。
その鮮やかな手並みを見て「お父様素敵!」と目を輝かせる幼女・凛。
見事な人心掌握術だと思うがどこもおかしくないな。

これは斬新過ぎるテクニック

同クールで放映されている「ペルソナ4」でも、即席の折り鶴でヒロインを懐柔するという
斬新過ぎるテクニックを披露してましたが、こういうさりげない小技が女性のハートを掴む糸口なんですね。
俺も明日から早速鶴を折ろう。
※ただしイケメンに限る

「常に余裕を持って優雅たれ、ということだ」

オトンの優雅たれキターッ!
ギルガメッシュみたいな粋人から見ると「つまらない奴」
言峰みたいな求道者から見ると「相手の真実を見抜けない節穴」
切嗣みたいな生粋のアウトローから見ると「真の殺し合いを知らないただの甘ちゃん」
と散々な遠坂時臣ですが凛から見ると「何でもできる世界一格好いい父親」なんですね。
分不相応な聖杯戦争になんか参加しなければ、彼ら一家は幸せなままにいられたのだろうか?
「遠坂の血筋」が平穏な幸せを許さないのだろうけれど。




コトネちゃん、俺だ-ッ(ry

舞台は変わって小学校。
夜は魔術師だけど、昼はただの平凡な小学2年生…って書くと特命係長只野仁みたいですね。
実写映画化したらラスボスのバーサーカーはチェ・ホンマンだな!

「コトネもああいう時はちゃんと怒らないとダメよ?あっちが間違ってるなら
ちゃんと怒らないとダメなんだから」
「凛ちゃんはすごいね…あんなにはっきり言えて…」


同級生の男の子にいじめられていたコトネちゃんを助ける幼女・凛。
正義感の強い凛にとっては、どんなに小さくても目の前の悪は許せない。
これが高校生・凛になると、高嶺のお嬢を偽装して出来るだけ素の自分を晒さないようにしてましたが
まだまだ小学生の頃は、持ち前の正義感のまま突っ走っていた模様。
まぁ、あれこれ言っても実は世話焼きという本質は変わらないんでしょうが。
そんなことよりコトネちゃん可愛ええ。
こりゃ龍ちゃんじゃなくても放っておかないんだぜ?



しかし幸せな日々は長くは続かない。
聖杯戦争が始まると、第1話でも描写があったように時臣は来たる決戦に万全を期すべく
葵さんと凛の二人を葵さんの実家の禅城家に預けることを決める。
尋常な魔術師同士の決闘ならそこまでの心配はないけど、今回の聖杯戦争は正真正銘の殺し合い。
葵さんや凛を人質にとって、時臣に迫る外道がいるやも知れない。用心に越したことはないのです。

呼んだ?

自分の力不足を暗に指摘されたと思った凛は、地下工房に篭って独学で勉強しようとするけど
不用意に触れた本がいきなり牙を剥いて、本の中に引きずり込まれそうになる。
本自体が意志を持って持ち主に危害を加えるとか、これ絶対螺湮城教本だろ…。
突然の出来事に思わず、ヒロインとしては許されざる一歩手前の表情を浮かべる凛。
ヒロインは常に優雅たれ!

真の恐怖とは静的な(ry

凛のピンチに颯爽と現れ、呪いの本を解除するオトン時臣。
こいつも高精度な幼女センサーを持っているらしい。

「この世界には時としてそれ自体が魔力を帯びているものがある」

時としてっていうか、そんなものその辺にいくらでも転がってるような気がするが
ともかく凛が心配な時臣はプレゼントを渡す。

オーソドックスなプレゼント攻撃

「これは魔力針といって普段は何の反応も示さないが近くに魔力の痕跡があると…
凛、これに魔力を発生させてご覧?」


時臣が凛に渡した魔力針。いわゆる魔力探知機ですね。
魔力に反応して機械じかけの針が回るアンティークな作りのコンパス。
アンティークな見た目になっているのは時臣の芸術的センスの表れというより
遠坂一家が懐中電灯もろくに使えない機械アレルギーという設定によるものと思われる。
緩やかに針が振れた程度なら問題ないけれど、強烈な触れ方をした場合は
今の凛には手に負えないから絶対に近づいてはいけないよ、と念押しする時臣。
見事なフラグだがどこもおかしくないな。



聖杯戦争が本格化して以来、街の様子も徐々に負のオーラに侵食され
それはついに凛の通う小学校にも波及し始めてきた。
授業は自習の回数が増え、教師たちは連日会議中。
ニュースでは連続誘拐事件が取り上げられ、夜間の厳戒令が発布される。
魔術師同士の戦いは夜の範疇に収まらず、不気味に表の世界をも侵食し始めつつあった。

遺影だけにイエーイ

「遺体…中に入れてないらしいですよ?」
「状態よっぽどなんですかね…」


昨日までクラスで話していた友人が今日には遺影になっている異常な現実。
遺影とは思えないやけにハイテンションな御真影だと思ったら
この子、2話でキャスターに食べられた子供じゃないか。
聖杯戦争の一角として描写されたキャスター達は、紛れも無く残酷で陰惨。
しかし他の深刻な事情を背負った連中に比べると、どこかジョーカー的なコミカルさがありました。
だが、こうして一般人の視点から描写されると、やはり彼らは許されざる殺人者でしかないと再認識。
とはいえ、一般人や警察がとても追えるような相手ではない。
「鬼を殺せるのは鬼しかいない」
魔の力を持つ殺人鬼を仕留めるのは、魔の力を持つ狩人に他ならない。



凛の冒険

「あの私、コトネちゃんと同じクラスの…」
「ただいま留守にしております、ピーという発信音が鳴ったら…」


ついに親友のコトネちゃんが行方不明になるに至って、居ても立ってもいられず
異常の発信源・聖杯戦争の舞台である夜の冬木市に向かう幼女・凛。
手がかりは先日オトンに貰った魔力針だけ。
そんな装備で大丈夫か?
この広い広い冬木市の中を微弱な魔力だけを手がかりに探すなんて
砂漠に埋まった一粒のビーズを探すのと同じくらい困難なこと。
さすがにこれはいくらなんでも無謀とい…

パーティーの始まりだぜ

と思ったら、いきなり子供を絶賛誘拐中の雨竜青年を発見。
ヒロイン補正パネェ!
これが同じ幼女でも桜だったら、次の日遺体で発見されてるレベル。
やっぱり人気投票2位は違うなー、憧れちゃうなー。

ハーメルンの笛吹きの如く、大人しく誘拐されている子供を見るかぎり
どうも催眠術か何かの魔術的な措置を受けて、正気を奪われている模様。
露骨に右腕のブレスレッドが怪しいので、多分そういうことでしょう。
雨竜青年にしてはCOOLじゃないので、きっとキャスターが製作した礼装に違いない。

グワシ!

「ちょうどいいや、今から俺らパーティー始めるところなんだ。
でもまだ人手不足でさぁ。君も手伝ってくんない?」


雨竜青年を追って、暗い地下室のようなところに入ると、攫われた沢山の子供がいた。
その中に、親友のコトネちゃんも発見。
しかし他の子供達と同じ正気を奪われていて、凛の呼びかけにも反応しない。
どうやら魔力の元になるものを破壊しないと戻らないらしい。

そうこうしてるところに、背後から雨竜青年が登場。
思わず悲鳴を上げてしまうが、それでも気丈に振る舞う幼女・凛。
これが同じ幼女でも桜だったら失禁してるレベル。
さすが人気投票6位とは格が違います。

コトネ達の正気を奪っているブレスレットを破壊するしか方法がない!
そう考えてブレスレットを掴み魔力を注ぎ込む幼女・凛。
しかしこのブレスレットは腐ってもキャスター謹製の逸品。
膨大な負の魔力が凛にフィードバックし、精神を汚染されてしまう。

C81真珠貝「凛タマ」

キャスターの魔力を奥に注ぎこまれて思わずアヘ顔を晒してしまう幼女・凛。
ア、アウトーッ!
これなんて武田弘光?
Fate/Zeroを見ていたと思ったら「マケン姫!」を見ていたという顔になった。
ここにきてヒロインとして一生消えない傷を負ってしまった感がある。
この辺の脇の甘さがセイバーに人気投票で勝てない所以なのかも知れない。

しかし、ここですぐさまリカバリーするのが凛の強さ。
魔力を制御するにはコントロールが必要。過度の魔力は対象を破壊してしまう。
ならば限度を超えた魔力を注入すればブレスレットを破壊できるはず!
小宇宙を燃やして自分の中に眠るすべての魔力をブレスレットに注ぎ込む凛。
決して優雅ではないけど、直感で正しいと思ったならそこに一切の疑いを挟まず
ただ一心に信じ抜くことができる。魔術の才能だけでなく、その心の強さが凛の強さ。
ちょっぴりアヘ顔を晒したけど、まだヒロインとしての傷は浅いから大丈夫!
セイバーなんて触手プレイだよ!?

目覚めよ、セブンセンシズ!

「コトネ!」
「…凛ちゃん?」


ブレスレットも限界を超えた魔力を注入し、破壊することに成功。
その瞬間に、子供たちは一斉に正気に戻る。
なぜか雨竜青年は目を押さえて行動不能状態になったので
その隙に子供たちを連れて逃げ出すことに成功。
龍ちゃん、空気を読んだな (`・ω・´) b ビシッ!!



「良かったぁ…さぁ帰ろう!」

攫われた子供たちはパトカーで無事保護。
初めての冒険を無事成功させて意気揚々と帰宅しようとする凛だったが
ここで伏線回収イベントが発動。
魔力針が狂ったように回り始め、尋常じゃない魔力を感知したのだ。

見ると路地裏の影に、這いずりまわる触手の影。
どうやらキャスターが召喚していた怪魔が一匹紛れ込んでいたらしい。
こんなところで怪魔を召喚したら大惨事ってレベルじゃないけど、キャスターにそんな理屈は通じない。
初めての人外の生物に遭遇し、身動きひとつ取れなくなった凛。
このまま捕食されるのを待つのみと思われたその時、背後から蟲の群れが襲来し
怪魔をズタズタに引き裂いたのだった。
その異常な光景を見た凛は気を失ってしまう。
幼女・凛の窮地を救った蟲師使いのダークヒーロー。
それは紛れも無く奴さ!

おじさんイケメンだな

「凛ちゃんは大丈夫、寝てるだけだ」
「どうしてあなたがここに…!?」


大急ぎで冬木市に駆けつけた葵は、公園のベンチに寝ている凛を発見した。
この公園はかって凛と桜と、そして雁夜と語らった思い出の場所。
雁夜おじさんがここに連れてきたのは、ここなら葵さんも分かると踏んだからか。
悲しい男の純情よな。
葵さんは時臣にマジLOVE1000%だと言うのに。

「その顔…!」
「これが間桐の魔術だよ。肉を捧げ、命を蝕まれ、それを対価にして至る魔道だ」


刻印蟲に蝕まれ、全身が死滅寸前に至った雁夜おじさんの面相は
葵さんの記憶の中にある雁夜おじさんとは似ても似つかぬものだった。
目は白く濁り、髪は全て色が抜けて、左半分は麻痺し、全体が土気色になったデスマスク。
間桐に預けるということは、桜もこんな面相に改造されると知った上での養子だったのか否か。
知ってて預けようと、知らずに預けようと、人の親として罪深いことに違いはないが。

そうでもなかった

「でも桜ちゃんは大丈夫。こんなことになる前にきっと俺が救い出す!
臓硯が欲しいのは聖杯だけだ。俺がそれを勝ち取れば桜ちゃんを解放するとあいつは約束した!」


少し狂気が滲みでている雁夜おじさんの演説。
聖杯を獲得したら臓硯が桜を解放する?そんなわけがあるわけない。
聖杯を手に入れた上で、桜をモルモットにするのが関の山である。
しかし、自分の正気を保つためには「自分が戦うのは純粋に桜のため」と信じ続けるしかない。
葵への横恋慕と時臣への嫉妬心で戦っていると認めたら、今度こそ雁夜おじさんは立てなくなる。
これは葵に言ってるのか、それとも自分に言い聞かせてるのか。
いずれにせよ、葵さんには全く伝わってないのが悲しい。

ドヤァ…
雁夜「俺のこの手が光って唸る!幼女を救えと轟き叫ぶ!」
葵「おまわりさん、こいつです」


「心配ないよ、俺のサーヴァントは最強なんだ!誰にも負けるはずがない!」

制御不能だけどな。

「だからあの子の代わりに祈ってくれ。俺の勝利を。桜ちゃんの未来を…」

そして公園の闇に消えていく雁夜おじさん。
雁夜おじさんが勝つということは時臣が敗北、場合によっては死亡するということ。
それを葵さんに祈れというのはなんと酷なことか。
もしかしたらこれは雁夜おじさんなりの精一杯の告白なのかも知れない。
桜は必ず救いだす。だからこれからは時臣のためでなく、俺のために祈ってくれと。
この残酷な告白に対し葵さんはどう思ったのか。

「雁夜君…あなた死ぬ気なの…」

なんでそうなる。



平穏が戻った小学校。
かくして小さな冒険は終わり、また当たり前のような日常が過ぎていく。

「小さな事だけど、私にも出来ることがあった。だからといって一人前かと言うと途中で気絶しちゃって。
わたしはまだまだってことだ。でも、それは今だけの話。
私には時間もたっぷりあるわけだし、いつか遠坂の魔術師として戦う日が来る。
そんな時がいつ来てもいいように、努力を怠らず、お父様の教えを守り
その時出来ることを全力で、かつ優雅にやっていけばいいんだ」


この笑顔を守りたい
この笑顔も守りたい


いい話だった

結論

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             /: : : : : : : : : : : : ヽ: : :\
  小        /: : : : : : : : : : : : : : , : : ヽ
  学       ./: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : , : : : : : :',
  生      /: : : :/: : : : : : :.:..:i: : : : : : : : :..i: : : : : : : : : : : :.,
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  て       ,: : : : : __:l: : : : : : |: : : : _:__|: : : : : ;: : : : : : :.;
  最     |l: : : : : :._|_ヽ: : : :.|:'":´_:_:_: :..:.:|: : : : :,': : : : : : : l
  高     |l: : : : :|.イテヨハ|){ヽ:.|: !イテヨミリヽ,: : : : : 、: : : : : : ,'
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