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勇者はどこへ消えた

先日(9/30)に購入した東京ザナドゥ(正確には東”亰”ザナドゥ)をプレイしてます。
んー、なんか久しぶりにRPGをプレイしてるかも?
最後にやったRPGがあの「魔都紅色幽撃隊」だったので、なんだか空が青く見えるな。
今ならAMAZONで1,000円で買えるのでオススメ。俺はフルプライスで買ったけどな!(しかもDL版)
存分にトラウマを植え付けてくれたその紅色幽撃隊が、11月に完全版発売と聞いて戦慄。
しかもゲストライターが「新世黙示録」を執筆した鈴木一也って、これもう成功する要素ねぇな?

もこう

東京ザナドゥをやってて思いましたが、強制参加枠の主人公が弱いと滅茶苦茶辛いですね。
絶対にPTに入れないといけないキャラが弱いのはおかしいだルルォォォ!?
なぜ勇者はギガデインを使えるのか。なぜクラウドは超究武神覇斬を使えるのか。
なぜペルソナの主人公にはワイルドの能力が授けられているのか。
このゲームをやるとその理由がよく分かりますね。主人公は強い、なぜなら主人公だからだ。

そんなゲーム中では万能の主人公も、ラスボスを倒したあとはどうなるのか?どこへいくのか?
今回は一つそんな話でもしてみようと思います。

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コミック怪とかいう京極コミカライズ専門雑誌(廃刊

いつもの自分じゃいられない。一番不思議な現象は、誰かに恋する、その気持ち。
日本全国に5万人にしか生息してないと言われるマガジンスペシャル購読者のsigenです。
週刊少年ガール最終回ってふーざーけーるーなーッ!
もっと先に終わらせるものあるだろ、本誌連載中の話が進まさないボクシング漫画とか。
まぁ、元々長く続けられる漫画ではなかったので、いいところで終わったのはわかるんですが…。



マガジンスペシャル6号(5/20)から開始した京極夏彦・志水アキの「絡新婦の理」目当てに
マガジンスペシャルの電子版を購読しているわけですが、購入する前までは
「それって進撃の巨人とかアルスラーン戦記とか載ってる漫画だよね?」と思っていました。
ところがどっこいそいつは別冊少年マガジンだった。

■JMPAマガジンデータ : 男性 コミック
http://www.j-magazine.or.jp/data_002/m6.html

(社)日本雑誌協会の売上データを参照すると、少年マガジン系列で一番売れてない雑誌らしい。
ジャンプで言うところのミラクルジャンプ、サンデーで言うところのサンデージェネックス的なポジションか。
連載陣を見ると、週刊少年マガジンから移ってきた移籍組と本誌人気作のスピンオフ連載が混在してて
いい感じに植民地化って感じです。
贔屓にしてる雑誌の連載枠に、本誌人気作のやる気のないスピンオフが混ざってると
親会社からどうしようもない上司が出向してきたようなやるせなさを感じません?

上述の通り、目当ては絡新婦の理なんですが、せっかく高い金(510円)を出して購読してるんだから
一通り目を通しておこうというのが人情。
そうしてフラットな視点で眺めてみると、なかなか侮れない作品もある。



●絡新婦の理
ご存知(?)京極夏彦の百鬼夜行シリーズ5作目のコミカライズ版。
作画を担当するのはいつのまにやら京極コミカライズ担当と化した志水アキ。
山田風太郎コミカライズ専属漫画家と化したせがわまさきの偉大なる後継者。
氏のコミカライズは、話の練り込み・説明の上手さも然ることながら、まず第一印象でキャラデザがいい。
頭のなかで10年間暖めていた京極堂・関くん・榎さんがそのまま紙面にいたと言ってもいい完璧なキャラデザ。
特に関くん(隣の人じゃないよ)なんか、原作で明言されてる「風采の上がらない猿顔の中年」のとおり
無精髭が小汚い、いかにも小物チックな出で立ちで感動すらしました。
一方、CLAMPキャラデザのアニメ版では9頭身眼鏡美形になってて、いやーキツイっす。
つーかそもそも原作で眼鏡掛けてねーッ!
まぁともかく、話はまだ始まったばかりですが、これから2年位連載を追いかけられると思うと楽しい。
個人的に序盤の主人公の呉美由紀には美少女のイメージがなかったので
スレンダーでショートボブな彼女にはちょっと驚いた。あとはほぼイメージ通り。
しかしコミカライズの順番が、2(魍魎)→3(狂骨)→1(姑獲鳥)→5(絡新婦)という並びなのは謎だ。



●「ロクダイ」
コージィ城倉こんなところにいたんかい!
むか~しむかし週刊少年マガジンで連載されていた「おれはキャプテン」が島送りにされて
中学生編→高校生編ときて、いつの間にか六大学編になっていたというお話。
平たく言えばサンデーでやってたMAJOR方式なんですが、MAJORに較べて描写が妙に生々しいので
野球漫画界の島耕作と言ったほうがなんかしっくり来る。
前作の主要メンバー3人が東大野球部に入って旋風を巻き起こすという話なんですが…。
話の都合上とは言え、前作で甲子園の強豪と戦っていた主人公が浪人生活で弱体化して
京大野球部と死闘を繰り広げている様は、さながら続編に出るたびに
初期レベルに戻ってる某鬼畜王を髣髴とさせる。
チームに女性選手がいるけど、そろそろハイパー兵器の餌食になるんじゃないかと戦々恐々である。



●明智警部の事件簿
ご存知、金田一少年の事件簿に出てくる「これぐらいロスでは日常茶飯事でしたよ」が口癖の
イヤミでいけ好かない小太り刑事こと明智警部のスピンオフ漫画。
自分が熱心に読んでたのが初期だったので、上記のイメージで固まってましたが
いつの間にか完璧イケメンキャラになっててちょっとびっくり。
仲間になると急に真人間になるところは男塾の蝙翔鬼先輩みたい。
命乞いしておいて「馬鹿め!ひっかっかったな!」から毒針プスーのコンボ決めてたあの蝙翔鬼先輩。

本編の明智警視が、都合よく旅先で密室殺人に巻き込まれて痴話喧嘩の顛末を聞かされるのに対し
こっちは新米刑事と組んで、警察の立場で身近な事件を解決していくお話。
あれ?漫画なのに警察が警察の仕事してるぞ…。
本格ミステリ色全開で、男女のどうでもいい愛憎劇でボコボコ人が死ぬ本編と較べて
エリート刑事と熱血新米刑事のバディ物色を全面に出していて安心して読める内容。
もしかして原作よりこっちのが面白くない?世相的にも今はこっちの方が受けるんじゃないかなと思う。
でも実写版明智は黒歴史なんだよなぁ…。

●爆音伝説カブラギ
あの「疾風伝説・特攻の拓(かぜでんせつ・ぶっこみのたく)」の正統続編。
前作から19年後の世界ということで、前作キャラは出てこない同一世界観の作品。
作画が所十三から東直輝氏に変わっていて、絵は丁寧になってるけど
木刀で頭をぶっ叩かれて血を流す描写とか普通のアクション漫画っぽくて”心”が”震え”ませんねぇ…。
拳がめり込んだだけでメキメキメキって凄まじい音がして頭蓋骨が陥没するような前作の描写が懐かしい。
普通なら凄惨な光景ですが、あの漫画だとコンクリ片でおもくそ頭ぶん殴られて目剥いて痙攣しても
次の日には包帯巻いて元気に登校するので、深く考えなくていいのがいいですよね。



●りぶねす
妹を溺愛する兄を題材にしたラブコメ。
こういうコンセプトの作品は数あれど、本当に妹が可愛い漫画は生まれて初めて見た気がする。
当初は妹萌え漫画だったけど、最近幼なじみヒロインの影が見え隠れし始めている。
ちなみにタイトルの由来は「Leave the nest」とのこと。
あ…(察し



●ぱすてる
へぇー、このぱすてるって漫画、ラブコメなのか。
聞いたこともないからきっと連載して間もない漫画なんだろうな…

-コミックス40巻好評発売中!-

ええッ!?



●Dreams
マガジンが誇る衝撃の問題野球漫画。
この漫画の何が凄いって、現在連載で夏の甲子園準決勝が始まったところなんですが
同甲子園大会の一回戦が始まったのが2001年の2月。なんと14年以上前という事実。
どんだけ長い2週間だよ!?もうとっくに終わってると思ってたわ。
小学1年の野球少年がこの漫画を見て甲子園を目指したとしても
成人した時にまだ連載どころか準々決勝すら終わってないって、ある意味ミステリーですよね。
まぁ、作中時間と現実時間が乖離してる作品というだけなら

○アカギ …一晩の麻雀勝負が17年間(継続中
○わたるがぴゅん! …ひと夏の中学野球全国大会が20年
○DEARBOYS …高校2年~3年IHまでの1年間の高校バスケが26年(継続中

と強者共が控えてますが、この野球漫画がとりわけネタにされるのは
進行速度が極端に遅い上に、リアルタイムネタを積極的に取り込むからなのかと。
連載開始直後の県予選決勝では、最速157km/h出す相手投手が人外みたいな扱いで
所属するチームが丸ごとプロ野球に編入したくなる程の実力と評されていたのに
甲子園1回戦では150km/hのナックルボールを投げる高校球児出現。
甲子園3回戦ではアンダースローで160km/h出す高校球児出現。
(現実ではアンダーで130km/h後半出せば速球投手です)
準々決勝では最速165km/h、打率10割の女性選手が出現。
(現時点では女性最高球速はアメリカ人投手が出した137km/hです)
作中世界では一週間も経ってないのに、現実世界に合わせてとんでもないインフレが起こってます。
というかこいつらの本当の恐ろしさは、快速球や超絶コントロールなんかじゃなくて
物理法則を完全に無視した魔球を標準装備してるところなんですけどね。

準決勝の相手は大リーグにおける最新の打法「ローティショナル打法」を会得した強打者
という設定になってますが、作中冒頭の選手は最新の打法「シンクロ打法」を会得した設定になっていて
最新の理論という言葉に20年近い隔たりがあったり、そもそも1回戦の相手は阪神・淡路大震災(95年)に
数年前に被災した設定だったりする。これもう時系列が一切わかんねぇな。
なにより一番恐ろしいのは、甲子園大会が大体1試合5年掛けて描写されてるので
このままのペースだと残り2戦で少なくとも10年。決勝を引き伸ばしたらそれ以上という大惨事。
その頃にはバットは両手に2本持つのが当たり前な時代とかになってないか不安です。



●週刊少年ガール
この最終回は間違いなく週刊少年ガールの最終回にしか許されない話だった。
中村ゆうひ先生の次回作にご期待ください。
いやほんとに期待してますよ?



[追記]
今月のDreamsでピッチャーが投球してからミットに収まるまでの間(大体0.4~0.5秒くらい)に
メチャクチャ喋ってたのでまとめてみた。

ピッチャーが投球。ボールが打者の目前まで迫る
多分ミットに収まるまで残り0.1秒くらい

ベンチA
「インコースギリギリへのミーティア(魔球名)や!」
そもそも現実にはインコースだと認識した時にはミットに収まってます

ベンチA
「バッターボックス手前で鋭く落ちるミーティアは…これまで(以下1ページ以上解説)」
長い

バッターサークルA
「その球をここで…やっと自分の球を投げよった。見ものやで!」
明らかにベンチAとテレパシーで会話

バッターサークルB
「やっと来よったか。しかし2、3塁やで。フォースプレーと違よってアウト3つとれん…ほな何しよる気や?」
背中にいるバッターサークルAと肉声会話

実況者
「橘君ここで始動!インコースギリギリかなり難しいコースだが!?」
「バッター、ここで振り始めました!」なんて実況はじめて聞いたぞ

ベンチAB
「投げ方はミーティアやった。ここで沈む!」
バッターのスイング始動を見てから勝利宣言のベンチ組

バッターサークルB
「状況が違う!打球が地面に突き刺さってもトリプルにはならへんで」
やたらとトリプルプレーに拘るバッターサークル君

バッター
(沈まない!?)
バッターの心の声。ここだけはまぁ現実にもありえるかも

ベンチAB
「沈まん!」「なにぃーっ」
スイング始動してからバットにボールが当たるまでの僅かな間にボールの軌道を読み切って絶望するベンチ組

バッターサークルB
「むしろ浮かしよったか?」
だからテレパシーで合いの手いれるのやめろ

ベンチAB
「橘ぁーっ!!沈む球を予測してスイングしたが」「沈まへんからボールの下捉えよった!」
ボールにインパクトしたタイミングで解説するベンチ組

審判「ファール」
冷静にジャッジする審判

冷静に考えるとこれ、フォークボールにヤマ張ったらストレートきたってだけだよね。

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過ぎてゆく季節に置いてきた宝物

「冬来りなば春遠からじ」
この有名な一文は実はイギリスの詩が由来だと最近知りました。
余りにも綺麗な文なので、てっきり自国の出典とばかり思っていました。
意味は「辛い時期でも耐え忍べば、必ず希望の日が来る」というもの。普通だな!
おみくじの文言に載ってそうな平凡さです。

冒頭で冬来りなば…とか言ってましたが、暦は9月。秋真っ盛りです。
さて、この季節になると思い出すのはLeafが1998年に発売した「WHITE ALBUM」
余りにも早すぎた(ヒロインがサブヒロインに)NTRゲームです。
ちょっと待て、ホワイトアルバムは冬だろ!?という声もあるかと思いますが
自分がプレイしたのが秋なのでそんなのは知ったことではない。
そもそも本作の発売日が春真っ盛りの5/1なので、文句はLeafに言って欲しい。
どういう判断で、降りしきる雪の街を舞台に男女の想いが交錯する叙情的なこの作品を
紫外線度数MAXのGW直前に出したのか一度問いただしてみたい。
ちなみに名作で知られる続編も2010年の3/26に出してるので、その辺はとことん気にしてないらしい。
っていうか3/26は普通に決算対策ですね、はい。

プレイしたのが10年以上前なのでおぼろげなんですが、平たく言うと屑で優柔不断な主人公が
現役アイドルの彼女持ちだというのに、迸るリビドーのままにあっちの女こっちの女の尻を追いかけて
フラフラする様を自操作させられるという心底どうしようもないゲームです。
前作の「ToHeart」がお手本のようなハートフルラブコメで業界を席巻し
ファンも前作と同一路線のゲームを希望していたところに、屑主人公による浮気上等ゲーの洗礼。
多くのファンにとっては、麦茶と思って飲んだら素麺のつゆだった。そんな作品でした。
当然のごとく、当時から今に至るまで賛否両論の激しい作品です。

ただ自分も含めて、その叙情的で繊細な世界観が琴線に触れたプレイヤーも多く
アクの強い原田テキストが強烈な、良くも悪くも人を選ぶゲームでした。
余談ですが、ライターの原田宇陀児は一旦筆を下ろせば、間違いなく大正時代の文豪並みの
社会不適合者なんだろうなと当時から思ってました。そして全くその通りだった。



2010年になって本作をPS3でリメイクをすると聞いた時には「正気か!?」と思いましたが
初週売上2万6千のまずまずの売上で巷の評価も上々。
1998年から2010年へ。足掛け12年掛けてようやく正当な評価を受けたと思うと
当時を知る人間としてはちょっと感慨深い物があります。
でもサブタイトルはちょっとセンス無いよね…(小声

ちなみにこのゲーム、なぜか恒例のビジュアルノベル仕立てではなく、微妙にアドベンチャー要素有り。
基本的にはToHeartと同じく、同じヒロインと複数回会話をすることでフラグを立てて
個別ルートが展開していく仕組みなんですが、一部ヒロインのエンカウントがランダムという
謎過ぎるシステムだったので、本当に運が悪いと出現率ポイントに張り込んでても目当てのヒロインが
一向に出現せず、ようやく出現した時にはもう手遅れという理不尽過ぎるケースもありました(2敗
しかも無駄に「体力ゲージ」があるので、定期的に休息しないと風邪で倒れてしばらく行動不可に。
リメイク版ではエンカウントが可視化されてるので確実に攻略出来る仕様らしいです。当たり前だな。



当時イチオシだったヒロインは主人公の一学年上の澤倉美咲さん。
「 誰も傷つけたくない。傷つきたくないんじゃよ」という天然サークルクラッシャーな性格が
人生経験に乏しい当時の自分には包容力のある魅力的なヒロイン像に映ってましたが
その後の人生で、自己愛の激しいメンヘラが周りの男どもを混乱の渦に叩き落とす様を
実際に目の当たりにしたので、そんな夢想もことごとく吹き飛びました。
でもテーマ曲はすごくいいんですよね。間違いなく本作屈指の名曲。冬になると自然と聞いてしまいます。

逆に、当時は大して魅力を感じなかったサブヒロインの緒方理奈は
今思うと、あの作品の中では唯一と言っていい真人間だったなと思う。男の趣味の悪さを除けば。
多分今の自分がプレイしたら、緒方理奈を選ぶんじゃないかという気がします。
自分の心情の変化に伴って、ゲームのヒロインまで変わるという体験はなんか興味深いもんです。

暖かい季節には冷たい物が食べたくなり、寒い季節には温かい物がより美味しく感じられる。
楽しい季節にだけ感じられる美しさもあれば、辛い季節にしか分からない喜びもある。
冬は不毛の季節で、春は希望の季節と人は言うかも知れませんが
冬にも冬の、春のは春の、それぞれの良さがあるんじゃないかと思います。

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2015年夏イベント反省会

時雨

昨年の秋から無期限休止していた艦これですが、翔鶴型の改二素材が入るということなので
15年夏イベント「反撃!第二次SN作戦」に久しぶりに参加してみました。
なお試製カタパルトはイベントの終盤も終盤、E-6を乙難易度でクリアしないと入手出来ないクソ仕様。
13秋イベの頃は、アイアンボトムサウンドで金剛型必須だから、イベントクリアしやすいように
イベント実装と同時に金剛改二をリリースしてくれたのに、この差は一体…。

旧海軍の軽巡以上が出揃ってしまってイベントの目玉になる新規艦の捻出が難しいのは分かるけど
この先「長門型改二キー」「赤城型改二キー」「大和型改二キー」がイベ報酬になると思うとなんか困るよねー。
昔は無料で使えたフリーソフトに広告がついて、果てはシェアウェアになったような
(そしてUIが無意味に豪華になって使いにくくなる)そんな気分です。

しかしイベントってのはなんかこうみんなでワイワイ楽しむものというイメージがあったんですが
なんかこんな顔してプレイしてますよ、どういうことなのさ日向。

永遠

な が い た び が は じ ま る ・・・

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佐渡ヶ島から始める天下統一(前編

「うしおととら」がアニメ化と聞いて、居ても立ってもいられないsigenです。
「おまえはそこでかわいてゆけ」がアニメで見れるだけで僕は満足ですよ。
でも尺の都合で真っ先に削られそうな話なんだよなぁ…。

ドリフターズ

「信長の野望・創造PK」の1/29アップデートでドリフターズコラボがスタートしました。
センゴクコラボみたく武将グラフィックの置換だけかと思ったら、新武将扱いで参加するみたいです。
今回コラボされたのは「島津豊久」「織田信長」「那須与一」の初期メンバー3人。
追加アップデートの山口多聞with飛龍実装はまーだ時間かかりそうですかねぇ?
九鬼水軍の鉄甲船共相手に九九艦爆で無双したいんじゃー。


そんなわけでドリフターズで国奪り始めてみました。ゲンジバンザイ。

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